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高知県 ホテル・宿泊施設情報

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高知県は、四国四県のひとつで、太平洋側に位置します。
沖合を黒潮が流れ、海の幸に恵まれた土地として知られています。
陸地には平野部がほとんどなく、9割近くが山地となっています。
そのため自然豊かな風土となっており、日本最後の清流といわれる四万十川や、四国カルストなどの景勝地が多くあります。
また、室戸半島、足摺半島の二つの半島があり、東側の室戸岬には奇岩が立ち並ぶ独特な風景が広がります。
室戸ドルフィンセンターではイルカと触れ合うことができます。
西側の足摺岬の展望台からは太平洋を一望できます。
こちらも珍しい地形が多くあり、県の天然記念物に指定されている白山洞門や、足摺の七不思議といわれるミステリースポットがあります。
県庁所在地である高知市にはホテルや旅館などの宿泊施設があり、高知県の観光の中心地となっています。
街のシンボルとしては、高知城があります。
江戸時代初期に、戦国の出世大名と呼ばれる山内一豊が建造した城で、天守閣など当時をしのぶ建築物が現存しています。
もう一つのシンボルは、太平洋を望む桂浜にある幕末期に活躍した坂本龍馬の銅像です。
近くには坂本龍馬記念館があり、大勢の観光客が訪れます。

高知県観光おすすめ情報

観光おすすめ情報

あしずり温泉
単純弱放射能泉の泉質は神経痛、冷え性等に適応。
眼下に太平洋を望む10軒のお宿が立ち並ぶ。
今からおよそ2200年前、当時極楽浄土に一番近いとされていた最果ての地、足摺村(足摺岬)に嵯峨天皇の勅願により弘法大志が金剛福寺を建立したが、その際、谷川より湧き出していた湯にその疲れを癒したという言い伝えが残る。

高知市とその周辺の温泉
高知の繁華街から南、国の重要文化財である旧山内家下屋敷跡に天然高温泉三翠園温泉がある。
泉質はナトリウム塩化物。
大浴場の他に露天風呂、高温風呂、打たせ湯などもある。
そのほか高知市周辺には高知県立野市動物園や、アンパンマンミュージアム、龍馬記念館、日本三大鍾乳洞のひとつである龍河洞などの観光地がある。

高知県西部の温泉
代表的な温泉として、松葉川温泉と、四万十の宿に併設した四万十いやしの湯がある。
松葉川温泉は、硫黄を含む単純泉。
四万十川源流・日野地川の渓谷を見渡す露天風呂が人気。
いやしの湯は、四万十川の河口の高台に位置する温泉で海水露天風呂や、薬湯を備える。

柏島
陸と橋で結ばれており、全国からダイバーが集まる資源豊富な島。
海上遊覧船やグラスボートもあり、海を満喫したい方にオススメ。
近隣には大堂海岸やお猿公園もある。

北川村「モネの庭」マルモッタン
フランス・ジヴェルニーの本家「モネの庭」は印象派画家クロード・モネが造った庭として有名です。
モネは自らの作品を描くためのモチーフとして「モネの庭」を造りました。
モネは光と色彩を強く意識した作品を数々キャンパスに表現しています。
そうしたモネの想いを高知の自然の中で再現したのが北川村「モネの庭」マルモッタンです。
またフランスより正式に名称をいただいた世界で唯一の「モネの庭」です。
睡蓮を始め季節には池の水面にバラのアーチが映り太鼓橋の藤棚が見事な水の庭。
画家のパレットのようにさまざまな色彩で彩られる花の庭。
ヤシ・ソテツなどの植栽による地中海イメージで造り上げた光の庭に加えフォトスポットとしても人気の高い小庭園も新たに仲間入りしています。

黒潮本陣
海水を沸かした「汐湯の露天風呂」が名物。
太平洋の水平線を眺め、久礼湾に浮かぶ双名島を遠くに仰ぎながら入れば、海に浮かんでいる気分になる。
海水を沸かしているので、湯上りの保温効果が高いのも特徴だ。
冷泉を沸かした内湯からの眺めも申し分なしに最高。
高知に行ったらぜひ、足を運んでみよう!

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